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尻穴も見られて喜ぶ淫乱だった

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肉棒はもう回復して青筋を浮かせてヒクつ

肉尻を振り乱している
いままで麻衣が体験した男たちは、こうして女のワレた部分まで見せると、狂った牡になって身体を重ねてきたものだ。ところが、武井は違う。ソファの上の麻衣の太腿を、あーツ。大きな角度にひろげた。麻衣は、甲高い声。武井が指先で、秘唇をむいたのだ。見られてる…これ以上ない恥ずかしい部分も。濡れてるでしょう?麻衣の声がふるえた。ああ、濡れている。粘膜がとてもきれいや。

いかにも人妻です

それに、このあたりのふくらみ方が色っぽいな。武井は思いの外、さめた声で言い、指で陰唇小帯から会陰のあたりにさわった。麻衣は競走馬と同じ眼で、武井に見られていると感じる。サラブレッドを品定めするように、武井は麻衣の女を眺めている。それも天才ジョッキー、武井豊一の無意識の仕種に違いない。

 

なのに女子高生は泣いて叫び

武井の品定めは、もう少し続いた。指先が小陰唇を、やさしくなでている。濡れた溝に指の腹を埋め、上下にすべらせる。それで麻衣のラビアは、たちまち充血して硬くなった。くやしいと麻衣は思った。まだ二十二歳の武井くんが、どうしてこんなに女を上手に扱えるのかしら。天性のものか、それとも競馬ギャルをたくさん経験してるのか。

熟女のこなれた肉洞に驚嘆しながら
武井の指は溝の粘膜にまみれて、ラビアの上端の敏感なボタンにふれてきた。クリトリスをいきなりもみこまれるとあんまりよくないが、表面を濡らしながら真珠の上に指をすべらせる。あッ、お願いきて、きて…きてェ。じらされる感じに耐えるのは、もう限界だった。麻衣はソファの上に身体をおこした。視線が宙をはい、キツネ憑きの眼。牝馬を行く気にさせるのがうまい…武井豊一が言ったのは本当だった。

 

ぷくんとふくらんだ真珠のようなクリトリスを愛撫する

わかってるけど…あたしもうダメ。麻衣は、武井の下半身にしがみついた。ちょっとだけでいいの。お願いね。武井のベルトをはずすと、ズボンをトランクスと一緒に膝のあたりまで下げた。ペニスは屹立していた。武井が床にあおむけになると、濃いピンク色の肉棒が、毛細血管のすみずみまで血液を吸い上げ、九十度の角度に勃起していた。牝馬にフケがくると、牡馬は馬っ気を出すという構図。許されてね。武井くん。麻衣は和式トイレの恰好で武井の上に跨がる。

男根が映っていた

血して挿入に充分なだけ勃起していた下半身むきだしの恰好のまま、武井にむしゃぶりついた。ソファの上で、いやらしく身体をさわられているうちに、麻衣は昂奮して夢中になってしまった。麻衣はキツネ憑きのようになって、武井にむしゃぶりついたのだ。お、おい。武井もさすがにおどろいたらしい。梶山会長が、バスルームにいるんだよ。わかってる。