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巨大な怒張を愛撫する仕草に年季が入っていたからである

Posted in クリトリス, and 大陰唇

お尻の穴が開いちゃったじゃない

膣を守っていた小陰唇が内側に巻きこまれるようにひろがって
喪服フェチ。それでは、ご親族の方からご焼香をお願いします。お坊さんの読経の声が響く式場で、いよいよ焼香の時間がやって来ました。ワタクシは今から主人と一緒に立ち、葬儀に集まった皆様方の前で恥を晒す事になるのです。この後の出来事を想像したワタクシは、あなた…。と隣でかしこまって手を合わせている主人に目配せをしました。

より大きな快感へと変貌を遂げようとしている股間の熱がさらにあがった

すると心なしか主人はワタクシの方を横目でうかがい、大丈夫だよ。と優しく微笑んでくれたような気がしました。次々と故人に近しい方からご親族の方々が立たれ、ワタクシ達夫婦の順番が来ましたが、ワタクシは喪服のロングスカートの下の脚が、緊張と興奮で不自然な程に慄えてしまうのを自覚していました。あっワタクシは腰を上げた瞬間に淫らな感覚に襲われて、思わず発してしまいそうになった口を慌てて手で塞がねばなりませんでした。そして主人と連れ立ち焼香場所まで歩み出る間にもさざ波のようにわき起こる素晴らしい快感に股間を打ち抜かれ、天にも昇るような心地良さを味わっていたのです。

 

オナニーをしてイッタ回数を報告しなさいと

今ワタクシのシックな黒いドレスの下には、こんな場所には余りにも不謹慎で不道徳な、淫らな快楽装置が隠されています。それは黒革の頑丈な貞操帯でしたが、主人の事を深く愛しているワタクシが浮気をするなど考えられない事ですし、主人もワタクシの貞操を疑う事などこれっぽっちもないと確信しております。この貞操帯は純潔を守るという本来の用途ではなく、ワタクシを性的に歓ばせてくれる素晴らしい道具なのです。今ワタクシのおまんこには、この貞操帯の股当ての内側に生えている素敵なおちんちんが深く挿入されています。それはワタクシの愛する主人戸田正之がご自身のモノの形を取って作ってくれたバイブですから、慣れ親しんだワタクシのおまんこにピタリと気持ち良くフィットして、この貞操帯を着けていれば離れていても主人に愛してもらう感覚を味わう事が出来るのです。

奴隷のくせに自分の判断で行動するんじゃない
その今日はワタクシをもっと気持ち良くしてやろうと、このおちんちんに凸凹の刺激突起が刻まれたサックが被せられています。ワタクツは嬉しくて、じっと座っていてもおまんこが自然と。おちんちん。をキュウッと締め上げていましたが、刺激サックで太くなってしまったソレを力一杯締め付けるとたまらない心地良さが込み上げて来ました。そして立ち上がって歩くと言うごく普通の行為でも、ズリズリと刺激突起が擦れてしまうのです。それだけではありません。家電量販店でメンテナンスの修理工をやっているメカに強い主人が、材料をネット通販でSM専門店から仕入れ、ワタクシを歓ばせるために丹精を込めて作ってくれた。

 

肉棒にはまだ

主人は大変床上手で、ワタクシに長年掛けてじっくりとお尻の快楽を教えてくれました。結婚当初ほとんど男性経験がなく、セックス自体に余り乗り気ではなかったワタクシは、時間を掛けて丁寧に愛してくれる主人のやり方に驚くばかりでした。それまでセックスと言えばキスをして少しおっぱいを揉み、すぐに挿入されるものだとばかり思っていて、痛くて嫌なものという認識だったワタクシは、ただ唇を合わせるだけでなく互いの舌を挿入して吸い合う濃厚なキスや、そこからずらした唇を首筋やらうなじに丁寧に這わせソフトに乳房を柔らかく揉みほぐす所から始まる主人の愛撫にすぐ夢中になりました。そうやって大事な所には触れずにカラダ中を撫で回したり唇を這わせ舐めしゃぶってくる主人が、いよいよワタクシの股間に顔を埋めて来てくれる頃には、ワタクシのおまんこは羞ずかしい程濡れてしまっており、えっちなおさねが信じられないくらい固くなっていました。主人が始めてその羞ずかしい尖りに指を掛けて皮が剥ける事を教えてくれ、本体を柔らかい舌の腹で舐めてくれた時のカラダを突き抜けるような強烈な快感を、ワタクツは一生忘れる事はないでしょう。

美しい人妻社員と悪いうわさのある調査会社の男との間に

バイブ付き貞操帯貞操帯。にはさらに素晴らしい仕掛けが施してありました。股当てのおちんちんの生えた部分の前部にはウズラの卵のような形の柔らかい突起があり、これがしっかり皮を剥いて準備したワタクシの一番感じてしまうオサネにピタリと当たっているのです。その感触だけで気もそぞろになってしまうくらい素晴らしい心地良さを伝えて来るソレが、リモコ。でジーッと慄えてくれたらどんなに気持ち良い事でしょう。さらにもっと凄いのは、ワタクシの羞ずかしいお尻の穴にまで小ぶりながらしっかり男性の形をしたバイブが入り込んでいる事です。