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股間から伸びた鎖が机の足に固その時

Posted in レイプ, and 奴隷

股間を覆っていた

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私ったら、下着も着けずになんて格好をしているのかしら。じゃない。お尻丸出し起き上がるとひどく空腹だった。よし、食事してシャワーを浴びよう。負けるものか。真澄はぴしゃりと頬を叩いて気合いを入れた。痴漢と輪姦真澄は早めに家を出て駅に向かった。

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ターミナル駅なので、通勤時間帯には数本の始発電車が出る。ぎりぎりまで家でゆっくりして満員電車ですし詰めになるか、時間を犠牲にして確実に座るか真澄は後者を選んだ。それは痴漢に遭わないためでもある。学校やオフィスが沿線に混在し若い女性客の多い路線は、痴漢も多かったのである。自慢の胸を触られたことは一度や二度ではないし、大学時代に身動き出来ない中でスカートの中に手を入れられひどい目に遭ってからは、必ず座るようにしていた。カらい始発とは言え、通勤時間帯は駅をいくつか過ぎる頃には、おなじみの満員電車となるのが常だ。

 

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とりわけ、地下鉄と接続する大きな駅に至るまでの混雑は殺人的ですらある。座って文庫本を読んでいた真澄は、少し離れたところに見覚えのある男子生徒たちを見つけた。川澄学園の制服を着た生徒がいれば、自然と目が行ってしまうのは仕方。あれは…。体育倉庫で輪姦に加わっていた連中に違いなかった。彼らがいると言うことは郷田美由紀もと思って探してみたが、見当たら。

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そっか、理事長宅は学園の近くかああいうことをする連中だ。美由紀がいなくたって、よその学校の女生徒に悪さをしないとも限らな真澄は本をバッグにしまい、男子生徒たちを監視することにした。自分の正面の、ぎっしりと脚が林立した隙間に見えているスカートの裾が妙な動きをしていることに気付いたのは、その少し後だ。川澄学園中等部の制服である、紺のジャ。パースカート。そのスカートの裾が上がったり下がったりしたかと思うと、みるみる捲れて白い生足があらわになっていく。

 

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顔は乗客の荷物の陰になって確認出来ない。我慢しないで悲鳴を上げてくれればいいのに。じれったい思いで彼女が叫ぶことを期待するが、この状況でそうするには勇気がいることに気付いて目を伏せる。自分が痴漢に遭った時も、弄られっぱなしで何一つ出来なかったではな何とかしなくちゃ。うちの生徒なんだから。ちょっとすいません。何だ、姉ちゃん降りるのかい。ちょっと!駅に停車した時、真澄は立ち上がって人混みをかき分け、強引に痴漢されている女生徒の前に身体を割り込ませた。

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ペニスを女体の奥深くに突きこんだ痴漢されている。見え隠れする膝小僧が、落ち着きなく動く。眠そうな顔をした男子生徒たちを気にしている場合ではなくなった。真澄は人垣の向こうで何が起こっているのか見極めようと首を伸ばした。やっぱり。カーブで電車が揺れた時真澄は女生徒のスカートの中に腕が2本入っているのを見た。腕の動きから、前後から性器を弄られていることは明らかだった。