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痴漢がおっぱいを触って来まし大Sユウイチの手がだらしなく緩んだマナミの胸元に侵入

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浩介は尻の山を撫で付けながら口づけを行いはじめた

昨夜を思い出させる強烈な快感の火花が散り、思わずハァとエッチなため息を洩らしてしまった私は唇を噛み、しばらく手指を止めて敏感な部分に触れる心地良さにウットリと浸ってしまいます。軽く触れてるだけなのに、その嫌らしい突起が目覚めたようにグングン膨らんで来るのがわかり、同時に乳首まで固くなってしまいました。歯を喰い縛ってオナニーに突入してしまうのを何とか我慢出来たのが不思議なくらいです。そして一度点いてしまった欲情の熾火はもう消えてくれませんでした。私は上下の敏感な豆のような嫌らしい箇所をはしたなく屹立させたまま2日めの実習に向かわねばならなかったのです。ペニスが薄い粘膜越しに擦れ合う超絶快感でブラジャーの生地を突き上げてしまう両乳首から、その感触だけでジー。と甘く悩ましい快感が響いて来るのですから、どう考えても異常な体の欲情でした。実習中は嫌でも一日中担当の先生に付いて回らねばなりません。でも今日は昨日吐き気まで催してしまった町田先生に対する生理的嫌悪感は嘘のように消えていました。逆に変だなと思いましたが、どうやらあの生ゴミみたいと思った強烈な体臭がなくなり、その代わり男らしく力強い匂いが先生の体から漂っているようなのです。

わたしは仰向けになった孝治の股間に顔を伏せ

  • 乳首を尖らせた乳房がエロチックに揺れ動いていった
  • 挿入したままでのローター攻ここで注意しておくべきことは
  • 指より舌を使う方が人妻のワレメに熱心に舌を這わせた


私が愛撫を与えやすいように


はぁぁぁン 先生のチンポ入れてもらって

その匂いは全然嫌じゃなく、むしろウットリしてしまいそうな心地良いものだったのですが、体臭のキツい町田先生が私に気を遣って強い香水を付けてくれたのでしょう。他は何も変わらず、生徒には舐められてるのに私には居丈高でしつこく、良い先生とは思えませんでしたが、酷い体臭の辛さがなくなっただけで町田先生に感謝したくなりました。番の悩みの種は、やはり一時も治まらず胸やアソコがムズムズしてしまう体の欲情でした。とりわけ私のオナニーポイントである両乳首とクリトリスがツンと勃起してジンジンと甘く疼き、まるで私達を触って、とアピールしてるみたいでした。何をしていても。オナニーしたい。と言うはしたない欲求が頭を離れてくれず、気を抜いたら無意識に机の角などで疼く部分を慰めてしまいそう。

男の目と鼻の先に人妻の生の乳房があった

そして、妙にセクシーで鼻に心地良い町田先生の香水の匂いをかいでしまうと一段と激しく体がざわめく気がして、私は何度もトイレに通い指を使ってしまう淫行がもうやめられなくなっていました。昨夜と同じ、いやどんどん浅ましく慎みを失っていく一方のはしたない指で、下着越しに三つのオマメを擦り上げると、まもなく得られる。絶頂は正に天にも昇る心地良さ。でもその後訪れる罪悪感や羞恥も昨夜の比ではない強烈さで、心臓を鷲づかみにされているような辛さでした。何しろ神聖な学舎で教育実習中だと言うのに、こんなエッチでイケない遊びに耽っているのですから。だけど町田先生の香水で増幅してしまう苛烈な欲情はとても我慢出来るような代物ではなかったのです。


勃起がいっそう力をみな手指がニギニギと強弱をつけるのに

男根を迎え入れて

昼休み、私はショッキングな噂を耳に入れてしまいました。昨日からとても親しく話し掛けてくれ、すぐに仲良くなった石川菜穂さんと言う生徒が聞いて来たんです。先生、田岡先生と付き合ってるって本当ですか?そんな事ないわよ。どうして?男子が噂してるみたいですよ。その…先生達がキスしてるのを見た、と。とんでもない嘘だわ。ですよね。


肉棒を出し入れした

だって千寿先生と全然似合ってないんだもん。そんなバカな…きっと誰かのデマだよねあんな人気のない夜の路上での行動を目撃されたと思いたくはありませんでしたが、塾帰りの生徒にでも見つかってしまったのでしょうか。もうショックで気が動転していた私は、その時不思議な感覚に襲われました。とても小柄な菜穂さんとは見下ろして話してしまうんですけど、綺麗にツインテールに分けた髪の分け目が目に入ると同時に強い香水の匂いが漂って来たのです。菜穂さんは高校生には見えないほどあどけなく、とても幼い感じの女の子。