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ペニスが薄い粘膜越しに擦れ合う超絶快感で

Posted in レイプ, and 奴隷

バイブレタに喉奥を突かれる苦しさに呻くありささん

俺は関酉出身だが母子家庭で、中学生の頃からグレて母親に反発し当時はまだ流行っていた暴走族に入って、その関係でヤクザにスカウトされたと言う大馬鹿者だ。イキがっていた俺は家を飛び出して帰らず、母親や出来の良い兄弟達とはそれきり音信不通となった。俺の家庭は母子家庭のくせに子沢山で、俺は男ばかり四人兄弟の三男坊。そんなワケはないのだが、一番頭が悪くアホな事を言って人を笑わせる事しか能がなかった俺は多忙な母親が他の兄弟ばかりかわいがっていると勝手に思い込み、一人だけグレてしまったのだ。父親は俺がまだ物心の付かない頃に妻と四人の子供を捨てて。してしまったそうだから、どうやら俺だけがボンクラの親父に似てしまったらしい。マンコのなかにチンポを入れてもらってそして暴力団に入ってしまった俺は、親元から離れて西へ西へと流れて行きこのど田舎の地方都市にたどり着いたのだ。それにしても、いつ見てもデカい病院やのうさて、心ならずもありささんをレイプしてから数週間が過ぎ、俺は守男に呼び出されて細川病院を訪れていた。ここは外科から小児科まであらゆる診療科を有し、近代的な12階建ての個人病院とは思えない立派な病院だ。細川家の由来を考えれば大名屋敷みたいなものだろうか。中に入ると一階はかなりの人でごった返し、下手すれば迷子になりそうだ。

パイズリ

  • ペニスの先端がコリコリしたものにぶち当たる
  • 挿入も勉強して下さい
  • 人妻と和装の男を乗せて


セックスは男女ともにたのしむものだね


股間に与えられる刺激に歪んでいた

だが、既に楽隠居している院長の代から信任されて細川家専属調教師となっている。俺は何も臆する事はなく、いつものステテコに腹巻き1丁と言うラフな格好で直に二階の副院長室に向かう。時刻は昼下がりで守男に指定されたのだから問題はない。すると副院長室の前には見知った白衣の女性が待っていた。俺が調教を手掛けてみっちりと性技を仕込み、実弟である守男の愛娼に仕立ててやった成本久美である。

拘束を外される前に条件を出す

お待ちしておりました、羽黒様。さ、中へどうぞ。おい久美。オメエ、相変わらずキツい香水しとるのぉ。今もおまんこべチョベチョやねんな?嫌ですわ…はい。今はボンの愛人だが、一月あまりも連日のように俺の家に通いその度に抱いて徹底的に女の歓びを教えてやった仲である。近寄るとムッとむせかえるような強い香水を着けている久美の耳元で、俺は囁いた。貝殻のような愛らしい耳はコイツの泣き所の一つで、フッと息を吐き掛けながら言葉を発すると、久美はウッと敏感に反応して白衣に包まれた豊満な尻を振ったのがわかる。


オチンチンをおしゃぶり

尻を眺めて少し鼻白んだ表情を浮かべた

160センチもない俺と同じくらいの背丈で、三十路後半でも童顔でかわいらしい顔にサッと朱を散らして恥じらいながら、久美は素直に肯定した。俺の仕込みによりすっかり多情な男好きになった彼女はそういう体質なのかアソコを濡らしてしまうとフェロモンムンムンの淫臭を発生してしまう。調教中、俺に抱かれる時以外勝手に性欲を発散させないよう股間に貞操帯を嵌めてやってからは、一日中欲情して嫌らしい牝臭を辺りに漂わせてしまうようになり、それを気にした久美は強い香水で女の臭いを消すのが習慣になったのだ。俺と違って多忙であろうボ。が七面倒くさい貞操帯など嵌めさせてはいないだろうし、どの程度久美を抱いてやってるのかわからないが、彼女は愛人たるもの常にマ。コを濡らして男を迎え入れる態勢を整えておけ、と言う俺の教えを忠実に実行しているものと見える。


クリトリスを指の腹で

全くかわいらしい女だ。こちらへお掛け下さい。羽黒様、よう、こちらこそ、部屋へ通されるとすぐに、久しぶりやのご無沙汰しております。久美が中から鍵を掛けた。絶対部外者に知られてはいけない用件であるのはわかっていたが、その上守男は裸女をはべらせていたのだ。応接セットのソファにふんぞり返った俺は、大きな机に着いて見下ろすような位置から同じソファに座ろうとしない慇懃無礼な白衣の青年医師に、ぶっきらぼうに話し掛ける。ボンと嫌っている呼称を使われた守男はその瞬間ピクッと眉を動かして不快を表したが、平静を装いよそよそしい挨拶をする。全くいけ好かない野郎だ。何や、オメェもおったんかい。どや?ボン。