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尻の穴を見せるポーズを取らされるわけだろう

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擬似男根が子宮壁を圧迫し

尻はその一番隅のを使うのよ。…それから、お前は見習いなんだから、全員に敬語を使うこ”これが、あの懲戒か!”靖夫の胸に、ぐっと熱いものが込み上げ、口惜しさで思わず目がかすんだ。そして、その日の午後、早速お茶汲みをやらされる。山田君、そのお茶の入れ方は何?…もっと、お茶の葉を減らしなさい。本当にバカみた。動作もノロね。そんなグズだから、お茶汲みに落とされたんでしょう。…情けないやつ新人の二人の女の子は、面白がって彼をいたぶる。男根を深く押しこんだ無念さに目を真赤にしてお茶を配る靖夫の手が、ブルブル震えていた。定時になって帰ろうとする靖夫は、真理子に呼び止められ、一瞬、悪い予感に顔が青ざめる。そして、恐れていた通り、近くの応接室に連れ込まれて、彼女に舌奉仕を強要された。それからの日々は、彼にとって、まるで茨の道だった。彼の指導役の女の子達は、すっかり彼を見くびって、横柄な態度で彼を呼びつけ、文字通り彼を顎で使う。

挿入してもいないのに

  • 小豆色したペニスがしなりかえった
  • あっちはセックスしてなさそうだしなあ
  • 尻穴は十分拡張されたと思われる


肌を合わせるにつれて美和子は亀井に対して恋人として接するようになったそれよりも変


子宮を切なく締め付けるのだ

おまけに、早速、勉強のためとの名目で、毎日汚れたパンティの山が彼に当てがわれ、トイレの隅で、連日洗濯に専念する彼の姿は、皆の笑いものになった。女子一方、で、真理子は、これも毎日の様に、昼時か定時前に必ず、彼を空いている部屋に連れ込んその顔を股間に敷き舌奉仕を楽しむ。ところが、或日の昼過ぎのことだった。昼休みの外出から帰った真理子が、打合せと称して、靖夫を資料室に呼びつけ、ドアをロックして、何時もの様に、床に仰向けに寝た彼の顔面に尻を降ろす。その股間には、ちり紙が挟まれていて、ブンと異様な臭いがした。真理子は、紙を取り除きながら局部を彼の口に押し付ける。

セックスの後始末も

臭いドロッとした粘液が彼の口中に流れ込んだ。途端に、栓が抜かれた様に、生今しがた彼氏とセックスしてきたところ。…お前は、人並のことが出来ない身体なんだから、でもして、身の程を知るとい。クックックッせめて後始末後から後から流れ出るその粘液は、靖夫の咽喉を焼き、胃を穢していく。そして彼の心を狂おしい屈辱で満たしたのだった。職場で、そして家庭で、連日女達にしいたげられる靖夫の態度が、めっきり卑屈なオドオドしたものになるのに、そう時間は掛からなかった。


セックスが終わった後

愛撫とは違うのです

一ヶ月もすると、パンティの洗い方が悪いと怒られるや、入社して間もない女の子の足元の床に、進んで額を擦り付ける様になったし、真理子のセックスの後始末も、彼女の歓心を得ようと、積極的に舌を差し入れて吸い取る程の変りようである。明らかに、極度の女性恐怖症に捉われた、哀れな姿がそこにあった。こうして、完全に屈従の生活にのめり込んだ靖夫の身に、早くも半年の月日が流れた。家庭での、靖夫と葉子との関係に、大きな変化が現われたのは、その頃のことである。この頃になると、葉子の主任としての仕事が次第に忙しくなり、毎日の帰宅が靖夫より遅くなっていた。


マンコに突っ込まれてしまう運命なのだが

それも、酔って帰ることが暫々で、玄関に出迎えた彼に絡んで、平手打ちを食わせることもある。ある夜のこと、酒気を帯びて帰宅した葉子は、玄関で靴を脱ぐなり、いきなり靖夫の顔に跨カ-·六ノーパンの股間がベットリ濡れ、靖夫の舌先が膣の緊縮を柔げた途端、ただしい粘液が、彼の口中に流れ込んだのである。そこからドッとおびそれは、疑いも無く、真理子から毎週味わされている男の精液の味であった。フフフ、判る?今、玉井さんの車で送って貰って、外の空地で、彼とカーセックスして来た。お前は私の男めかけ…いや、舌めかけに成ってもらうからね。