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レイプ事件を起こす輩が多くて大きな問題になってるのはお前も知ってるだろう

Posted in お尻, and 大陰唇

調教撮影をライフワークにしています

自分の見た光景が信じられず、その日のうちに何度も白木先生へ電話をかけようとした。今日の学園内で、白木先生に質問しようとも思った。結局、どちらも勇気を持てずに、できなかった。だが柳沢先生になら聞ける。白木先生のプライバシーを、別人にたずねるのは心が痛むけれど、この大きな疑問を胸に抱いたままではいられない。万が一、白木先生が柳沢先生とつきあっているのなら、必ず別れさせてやろう。クリトリスが膨れ上がるすてきな白木先生に、柳沢先生は絶対に似合わない。乙女の決意を炎と燃やして、泉美は職員名簿に載っている住所を、携帯で調べた。授業が終わると、家には帰らず、まっすぐにやってきたのだ。当然、泉美が身に着けているのは樫山学園の制服だ。臙脂色のブレザと白いブラウスのボタンをきちんととめて、赤い紐タイを規定通りにていねいに結んでいる。

愛撫に敏感に反応し男は左手で美穂のバストを揉みしだきながら右手の指先で肉芽を捏ね

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赤と緑のチェックのプリーツスカートも、街でよく見かける裾をつめた。長さではなく、膝下まで隠していた。脚先には、清潔な白いソックスに黒いローファーだ。良家の娘として育てられたおかげで、きなかった。泉美は制服を歪めて着ることがで自分でも、一般的な女生徒から浮いていると理解している。呼び鈴を押してからすぐに、誰何の声もなく、玄関の引き戸が開いた。

男根が大きく脈動し

出てきたのは、柳沢喜四郎ひとりだけだ。しかも今日の数学の授業で見たのと同じ鼠色のスーツとズボンなのに、泉美は驚いた。自宅に帰ったのに、着替えないのかしら?自宅の玄関に立った喜四郎の蛙っぽい目が、毎日学園で見ているはずの泉美を、じっくりとながめまわした。樫山学園の女生徒たちに大不評の、女を値踏みするような目つきだ。泉美も視線を浴びて、不快感で肌が引きつる思いがする。いつもなら授業以外では口もききたくない相手だが、今日は違う。


奈緒の脱いだ下着をいち早くポケットに入れ

濃厚な白まだ余韻にわなないているような男根を拭ってやった

柳沢先生、質問があるんです。おやおや。ぼくの家にやってくるとは、泉美くんがそこまで数学好きだとは知らなかったな。勉強のことではありません。昨日、西岡駅で、白木先生と柳沢先生が同じ電車に乗るのを見たんです!泉美の声が、ついつい大きくなった。見られちゃつたのか。しばらくは秘密にしておこうと思ってたのにな。白木先生とどういう関係なんですか。お二人は、つきあってはいないです。まあまあ。外で話すことじゃないよ。中に入って、じっくりと話そう。


あのオーガズムの後に違いない

招き入れられるままに、泉美は玄関の中に足を運んだ。嫌いな相手とはいえ、自分が通っている学園の教師が、生徒に悪事を働くとは想像もして喜四郎が右手を伸ばし、すばやく引き戸を閉めたときに、をかけたことには、泉美は気づかなかった。こっそりと鍵理紗は玄関の呼び鈴を押す前に、もう一度、自分の格好を点検した。今日の授業で着たものと同じチャコールブラウンのスーツにスカートに白いストッキング。喜四郎のためにわざわざ着替えるのもいやだが、だらしない格好は見せられない。