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お尻の後始末もされないまま

Posted in クリトリス, and 大陰唇

尻たぼを自ら拡げ

歳年上の先輩をチラリと見る緒方の目には、気のせいか冷ややかな光が差していた。自分たちを眺めている家元達の会話も知らず、男達は、その歪んだ欲望を暴走させようとしていた。散々に和花の身体に、そして、和花の周りに同じように身体を開いていた人妻達に、気の済むまで精液を放って肉欲を満足させた後は、歪んだ心を満たすために、女達の尊厳を奪い尽くそうとしたのだ。もちろん、奪い尽くされる和花は、家元の思惑も、男達の思惑も知ることはない。たすらに、男達の暴虐に耐え、女の尊厳を差し出すしかなかった。
お尻の後始末もされないまま

大竹のペニスからまるで浣腸のように大量の精液が直腸内に注ぎこまれた

チンポ好きよ

人妻を呼ぶかのような言い方をしたのが頭に引っかかったが一人の男が。座興のひとつだ。オンナに、ここで小便をさせろ。と囃した。ただ、ひ金で転ぶ女なら、いくらでもいる。金に不自由もないのだ。しかし、商売女ならカネで自由にしてもおもしろくもないが、ごく普通の人妻に屈辱を強いるのはたまらない。これこそが、この歪んだ男達の悦びなのだ。だから、慎ましやかな人妻に、人前で小便をさせることくらい、座興のひとつに過ぎないのだろうしかし、させられる方にとっては、たまったものではない。人前での、とすら考えたことない、慎み深い人妻なのだ。

ペニスが硬ぁーく

まさかフェラチオを要求して
和花、その花瓶に、オシッコしなさい。ちゃんとよく見えるようにね。そんな行為があるこそんな、むごい声を聞いて、そんなことができるわけないと思った和花が次の瞬間、家元が命じるままに、小さな花瓶をまたいでいた。心が悲鳴を上げているのに、身体は勝手に、尿道を緩めている。ジョボジョボジョボ。思った以上に、溜まっていた。いつまでも続く気がする水音。空洞を響かせ、次第に溜まる、ゆばりの音が、男達の哄笑が、和花の心を壊していく。
レイプ事件を起こす輩が多くて大きな問題になってるのはお前も知ってるだろう

それは女子高生時代に夢中になったアイドルスターによく似たハンサムな顔立ちが気にい

真菜だって人妻だ
中腰のまま、男達のやんやに騒ぎ立てる声を聞きながら、まさかの、人前での排泄行為をしている自分がそこにいた。その記憶は、拭いたくても、どす黒く刻みつけられ消すことはできない。あの時、別の男が叫んだ。ウンコもさせろ。という声に、そんなことできないと思った。そんな非道なことができるはずない。しかし、家元がもしあの時。と言っていたらと戦慄してしまう。まだ早すぎる。家元は、意味ありげに、首を振った。

尻を舐めさせられる怒りではなく

顔をあげて下着はね
だから、和花は、人前で究極の羞恥を演じずにすんだ。しかし、それは、和花が拒否したからではない。家元の胸元ひとつの問題だったのだ。その胸の内次第、口先次第で、女の、いや、人としての尊厳すらも、あの時奪われてしまったのだと、思い知らされた和花なのだ。ご披露会。の記憶は、和花の心に焼きごてで、二度と消せぬ烙印を押していたのだ。甘く強烈な快感が、和花を貫いた。不意に和花は、記憶の世界から現実に呼び戻された。
オマンコを刺激すると、愛液がパンティにしみ始めます

肉棒は深々と根元まで埋まった

あの、大広間での、羞恥の数々を演じた朧気な記憶の世界は、瞬時に消える。牝芯が、不意に、大きな存在に満たされたのだ。強烈な快感が和花の背中を駆け上る。背中を仰け反らした和花がいるのは広々とした高級車の後部座席。車窓を、次々と景色が後ろに流れていく。高速道路を順調に走る車内で、和花は、その白い裸身をさらしていた。何一つ、身にまとわぬまま、乳房の先端は、ツンと尖り、股間には、とろとろと恥ずかしい液体を湧きこぼしている。