Skip to content

挿入をやんわりと手で制して言う

Posted in レイプ, and 奴隷

慎一は膣口からさらに指をもう一本入れて掻きまわしてやった

萎みはじめた肉棒がするりと抜けた静香は二人の体の隙間から手を引き抜いた
淋菌感染なのに平気でフェラする矛盾を考える余裕もなく、貢は初体験の快感のあまりされるがままになった。ひゃああーソー!ゾクゾクッと全身に快感が走った。貢は品のよい小さな口から恥ずかしい声を奏で、狂おしく身体をよじらせた。うふうん。沙貴がペニスをジュッと吸いながら、艶かしい鼻声を響かせる。尿道からカウパー腺液が口内に溢れ出した。沙貴は右手でペニスを握り、左手の爪で陰嚢をカリカリ掻いて刺激しっつ、亀頭の周囲を舌で舐め回す。
オナニーさえしていないってこともみんな知ってる

痴女のたくらみを実行に移す気だろう

唇に力を入れて顔を盛んに上下動させ生棒をズッポズッポと口で扱く額に汗を滲ませてギューッと強く吸い、吸う力が入ったまま顔を上げる。と、チュバッと、大きな音を立てて生棒が口から外れた。はうわああっし貢はもうだめと言いたげな切ない顔になって快感と戦った。沙貴はそんな貢をニヤリと笑って、またペニスを口にくわえた。首をひその間、夢中さを表すように眼をねりながら吸引してぐちゅぐちゅ扱く。

 

片桐は近付いてくる射精波を抑え込みながら

丸く大きく見開いて寄せていた。貢はペニスの奥まで響く快美感で、腰が痛いほどのけ反って診察台との間に隙間ができている。後頭部を診察台に擦りつけた。特に亀頭海綿体の快感が急速に研ぎすまされてきて、射精が迫ったのだ。危険領ペニスの、域に達した。と、検診室の重いドアが開いた。志摩子が診察室に戻ってきた。あなたたち、何をしてるの!志摩子の怒鳴り声で、沙貴の口が亀頭まで引いたところでピタリと止まった。射精寸前だった貢も顔が青ざめてくる。志摩子はマイクロミニから露出している沙貴のお尻を平手で軽くだがぴしゃりと叩いた。
授業中でさえムラムラとくるか細げな美少女と

調教を施されているようなものです
すみません。貢クンが可愛かったので。沙貴はすごすごと診察台から下りた。可愛かったのは、オチンチンがでしょ志摩子が言うと、沙貴の顔がだらしなくにやけた。志摩子は無言でしばらく沙貴を睨んだ。まったく困った女ね、看護師という立場を何だと思ってるのやったことは仕方がないわ。貢クンも自分からオチ。チンしゃぶられることを受け入れたんだから。あくまでもあなたとナースの個人的なことよ。

 

尻女は腰が細くて

両手で重そうに勃起した恥ずかしさからブリーフを穿いていた貢は、まごまごしていた。さあ。と志摩子に背中を押されて急かされ、検診室に入れられた。志摩子も沙貴も貢を見て、顔に薄笑いを浮かべていた。医者や看護婦が患者を笑うなんてひどいと貢は思うが、反発は感じても、口答えは勿論、検査に疑問を呈する気力もなかった。ブリーフに立ちっぱなしの肉棒の形と粘液の染みが露な貢は、今や肉体的にも精神的にもS女の女医とナースのコントロール下に置かれていた。

オナニーをしたことがあるのか


ひとでも医療の建て前を通そうとしていた志摩子は沙貴を表面的には叱責した。そして貢にも念押しした。だがそんな言葉は白々しいだけ。貢も狼狽えはするものの、検査の口実で感じやすい包茎棒を弄ぶ女医とナースのたくらみは承知しているし、気持ちの上でもすでにエロ責めを受け入れ始めていノ犭犭ただ、これから未知の検診室というところに入れられて、予告されていた前立腺マッサージによる強制的な射精が行われる。それがどんなものか予測がつかないだけに、羞恥と不安の中で彷徨っている。そして痴虐の甘い期待感が芽生えてきた。沙貴が自然に閉まっていた検診室の鉄扉の把手を回し、押して開けた。
痴漢がおっぱいを触って来まし大Sユウイチの手がだらしなく緩んだマナミの胸元に侵入