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鮮度の悪いマグロのような色をした亀頭が芙蓉子を睨んでいた

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乳首がちぎれ飛びそうなほどの痛みです

アソコを舐めてるんですけど
ア:アソコが熱いのお願い。お願い?何だい?男は知っていながらわざと知らない振りをする。美穂は一瞬唇を噛み締めて恥辱に顔をしかめる。やはりちゃんと言わなければならないの。:さ…触ってほしいの。でも、もう触ってるよ。男は緩やかに美穂のバストを撫で回す。んあっ…ああっち、違う…のア、アソコを触って触ってほ、欲しいの美穂の精一杯の哀願はアソコ?、アソコってどこだい?という男の言葉に無情にも打ち砕かれた。そんな…そんなこと言えない。美穂の快感に上気した顔が恥ずかしさでさらに赤く染まる。
オマンコですっ

フェラチオで悦男を三度もいかせアイコに自分のもうひとつの性癖がバレたかどうかはわ

触ってもらいたい、熱く潤った花唇を弄くってほしい、美穂は心の底から願っていた。気が狂いそうなほどの掻痒感と性感の疼きに、はや美穂自身止めようがなかった。物欲しげにくねり出してしまう腰の動きをもしかし、その単語を口にすることに美穂の羞恥心は激しく抵抗していた。どうしたの?、言いたくなければ別にいいけど…。男が白々しく言う。待って…。じゃあ、言うかい?

 

オマンコに貢の

美穂が沈黙してしまうと、言わないと何もしてやらないよ。男はバストを撫で回していた手を引っ込めてしまう。あ…ま、待って美穂は慌てて言った。この上バストへの愛撫まで失うわけにはいかない。じゃあ早く言ってくれよ。どうしても言わなきゃいけないの?どうしてもだ。男は冷酷に言い切った。美穂は諦めたように体の力を抜き。
鮮度の悪いマグロのような色をした亀頭が芙蓉子を睨んでいた

危険な暴力生徒を拘束するのは当然の処置だろうが
触って···わたしのオオマ···オマンnし勇気を振り絞ってようやく言うと、激しい羞恥心に襲われて俯いた。顔から火が出るほど恥ずかしかった。この場から消えて無くなりたいとさえ思ったが、その卑猥な単語を口にしたと同時に、美穂の背中を得も言えぬ甘い戦慄が走り抜けたのも事実男は美穂のバストに手を戻し、軽く揉み上げながら。いいのか?、ヤツが見てるぞ。:構わないわ早くお願いし美穂は焦れったそうに叫んだ。もはやホームレスの男のことなどどうでも良かった。見たければ好きなだけ見ればいい。激しく疼く花唇を癒やすためなら見られるくらい何でもない、と美穂は思った。

 

子宮の奥まで占領される快感だけなのだ

一男は素っ気なく答えると、紐の片方の端で美穂の左肘のあたりを縛った。端を同じように右肘に巻き付け、縛り上げる。さらにもう一方の美穂は、襲いかかるやるせない疼きに身悶えながら、男の行動をただ呆然と見守っていた。これでよし。男は美穂の両肘を縛り終えると満足げに言った。美穂、触って欲しかったら自分でスカートを捲るんだ。

男は一気に追いかけてペニスを根元まで突きこんだ


どうやら覚悟は決まったようだな、美穂…。美穂は期待に胸を躍らせながら無骨な手が下腹へ伸びて来るの男の手がバストから離れる。を待った。だが、男の手は美穂の期待をよそに、美穂の手首を拘束している紐を解きにかかった。何をしているの…なんで触ってくれないの?美穂は訳が分からずただ混乱した。手首の辺りに引っ掛かっていたブルーのシャツと後ろ手に縛られた美穂の手首が解放され、ブラジャーの残骸が外される。ねぇ何を何をしてるの。訝しげな美穂の言葉に。すぐに分かる。
下着じゃないんですけど