Skip to content

調教を施している

Posted in クリトリス, and 大陰唇

ペニスはズブズブと膣奥へと埋没していった

マンコを
もちろん彼女の大好きな快楽グッズであるが、それをウィー。と慄わせながら耳の後ろにチョ。と触れさせると、いきなりガク。とのけぞる強烈な反応を示し、イヤイヤと首を振って見せる恭子さん。とんでもない茶番劇だけど、ボクも芝居口調でセリフを吐き、ゆっくりと振動を動かし始めた。さてAVではおなじみで、どんな女優でも例外なくメロメロに感じてしまう電マ。
調教を施している

クリトリスすべて彼のコックを

だけど、ボクはこいつを悪戯な恭子さんに試されてしまった。事がある。ペニスの裏筋付近にチョンと軽く触れられただけで痺れるような激しい振動によってあっと言う間に射精が訪れ、ドピュッと放出してしまい、ボクはこれは反則だ、と大いに納得したものだ。さすがの恭子さんも、すぐにイッチャウから、とオナニーでは遠慮してるそうだけど、目隠しして感度の増大した彼女に使うには振動を加減してやらねばならないだ。そこでごく軽いバイブで開始したのに、やはり凄い反応だ。セラー服の上から上半身を弄っていると恭子さんは釣り上げられた魚のようにビクビクと体を慄わせ、アア、アアッ!と大声でよがってしまう。お仕置きされてそんなに歓んじゃダメじゃないか。

 

彼は一時間のうちに三度射精して

だ、だってぇ!恭子は意外と大きいんだね。せ、せんせぇ、ダメツーい、いきそおっ!意外も何も、自慢の巨乳は恭子さんのトレードマーク。ノーブラでセーラー服が張り裂けそうなくらいパッソパツンになってたけど、そこに振動を這わせると明らかに本気でヤバそうな、うろたえた悲鳴が洩れる。ボクは電マのお仕置きに感じまくる年上妻が愛おしくてたまらなくなり、彼女をイカせてあげる事にした。片乳にはブラウス越しに振動を触れさせながら、もう片側ははだけた服から掴み出し、ゆっくり揉みながら先端で熟れたグミのように強烈な勃起を見せる乳頭を唇でチュウチュウと吸う。と恭子さんはたちまち、イクウッ!と声を張り上げ、上体を痙攣させながら気をやった。
最初のオーガズムに達したからだ

勃起してしまったイチモツを取り出して見せ付けると
お乳にお仕置きされてイッチャウなんて、イケない子だね、恭子は。ああ、せんせぇ、ごめんなさい。電マはきつ過ぎます、もう勘弁して下演技だか本音だかわからないが、あまりに早業で極めてしまう敏感な体を恥じらう年上妻に、ボクのS心はかえって膨らんでしまう。一旦外した。振動を下に向かって這わせながら、正座の体を慄えおののかせる恭子さん言った。これはお仕置きだから、勘弁出来ないよ。ああ…。こんなにスカートを短くして、先生を誘惑してるんだろう。

 

股間がズキンズキンと痛みさえ感じる程強烈に脈動して

そしてアッサリ正座の脚を広げてしまった。のはやや興ざめだったけど、それでもボクは脳の血管が切れそうなくらい自分が興奮してるのがわかった。セーラー服の女生徒にエッチなお仕置きを施していると言う、危険な妄想はボクにとってどストライクで、それが実現してしまったのだから。ツをはいてないとは、け、けしからん!お仕置きだっ!せんせえ、ダメ!ダメだったら!あつつ!!もう言ってる事が支離滅裂だったけど、勝手知ったる愛する妻の内股からアソコにワクワクしながら振動を近付けるボク。でも頭の片隅ではやっぱり白パンツをはかせておくんだった、と贅沢な後悔をしていた。

痴漢されている女生徒の前に身体を割り込ませた


ち、ちが、ウヒイイ脇腹を振動になぞられると、オーバーなまでのエロ声で反応してしまう恭子さん。そこは彼女の感じやすい急所の一つなのだ。両側を丁寧に刺激して歓ばせながら、いよいよ電マは大事な部分に狙いを定めた。スカートの中にもお仕置きが必要だね。ダメです、絶対にダメえつつ!!恭子、狂っちゃいますう!藤を緩めなさい。本当はウズウズと欲しがってるくせに、恥じらい嫌がる女子高生のフリをする恭子さんの演技力は大したものだった。狂っちゃう。と言ったのは本音だったかも知れないが。
昨夜はオナニーをしたし