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もっとたくさんエッチをしたいのです

Posted in お尻, and 大陰唇

痴漢の被害に遭っていた

クリトリスも
そう、警察のトップまでもが敵なのだと、あらためて思わずにいられない。そんなに心配するな。警察だって、公になれば、本部長でも、庇い切れねーってことなんだからな。もちろん、樹は、自分を犯した相手こそが。警察のトップ。と言うことは知らない。エリート警察官。と相手が言ったという、いやな記憶が蘇ってきたのだ。しゅんちゃん?しかししばし、茫然となる牧野の顔を樹が見上げていた。
バイブ付き貞操帯

お尻に向かうのか

あ?だ、大丈夫だよ。姉ちゃん。まさか、ノンちゃんもノンちゃんも、捕まってるの?逡巡の間で、答えは分かった。…うん。じゃあ、まず、助けなくっちゃ。ノンちゃんまでひどい目に遭ってるんじゃ…弟の暗い目に言葉を飲み込む樹。弟の目に浮かんだ表情で、全てを飲み込んだ樹だが、さすがに、和花の身に降りかかった。ひどい目。は、樹の想像を遙かに超えてはいた。姉と弟の間に、何とも言えなぃ空気が流れた。

 

ピストン運動をつづける二つの器具に合わせるように

しかし、その陰鬱な時は、一瞬で打ち切られた。ひっ、と樹は言葉を飲み込む。樹の目は、とっさに、襖の向こうから飛び出てくる影を見つけたのだ。てめえ!逃げつええええ。逃げたのかと、叫びかけた、その口は、その形のままで、さっき食べた昼食を盛大に噴き出していた。リキの強烈な膝蹴りが、みぞおちにカウンターとなって叩き込まれたのだ。0代の前半といった感じの若い男は、そのまま畳みに倒れ込む。
セックスするなんて…僕のオチ

見目麗しき美少女へと成長していた
おい、そっちの二人も出てこい。どうみても、決して怒鳴っているわけではないのに、よく響く、その場を声だけで圧倒してしまう迫力がリキの声にはあった。大学生くらいかと思える男が二人、襖の影にさっと、隠れてしまう。恐らく物音を聞きつけてやってきたら、目の前で強烈なパワーを見せつけられて、引っ込んだ、そんなところだ。一歩、無造作に近づくリキに、何を思ったのか、二人は一斉に逃げ出した。やれやれ、逃げてくれたのか。牧野がホッとしたのもつかの間、今度は三人になって現れた。

 

陵辱されている筈なのに

しかも、リキは素手。分が悪すぎるように思えた。かといって牧野は腕力にとんと自信がない。たとえ手助けしても、足手まといにしかならないだろう。今さらであっても、牧野の心に、怯えが生まれるのは仕方なかった。その牧野の怯えめらいを知ってか知らずか、二人を庇うように、腕を広げてから、ツカツカと、三人の前に無造作に歩み寄る。リキさ…。それは、牧野が慌てて呼び止めかけたほどの、無警戒な姿だった。

初めてのオーガズムかもしれない


二人が、仲間を連れて戻ってきたのだ。一人は木刀、一人はナイフ、もう一人は、なぜか、フライパンを握り締めている。フライパ男は、既に半ば腰が引けていた。ナイフを持った男は、チンピラ風とは言えないが、まるで、夜の街を歩いているホスト風の男だ。木刀を持った男は、どちらかと言えば真面目な大学生風。しかし、その目は、三白眼の危険な人相をしている。相手は決して小柄ではないが、巨体のリキと体格差は圧倒的だが、それにしても、一対三。
マンコのなかにチンポを入れてもらって