Skip to content

ペニスを女体の奥深くに突きこんだ

Posted in 奴隷, and 痴漢

調教というのが志摩子の目的だから

挿入するのはやはり緊張する
攻守どころを変えて貢の生棒は張ってくる。騎乗位の逆レイプのときは痴女たちがオルガに達するまで早々とはイカなかったが、今、立ちバックで抽送しまくっていると、興奮度の違いなのか、急激に快感が積み重なってきた。女の側もオマンコの締まり方がずっと強いような気がした。貢は額に玉の汗を吹き、ハアハアと息も荒く、高速度でピストンし続けた。ぐちゃぐちゃと穴と肉棒が愛液まみれで擦れ合う淫靡な音がしている。凄おーい。あう、ああう、チンポがギューッとぉ。
クリトリスはもうビ感じやすくて濡れやすい

肉棒がめり込んでいく光景を

あうぐううーっ!沙貴の上体が起きてきた。ペニス全体を襞で包み込んだオマンコの肉壁がギュッと締まりっぱなしに。ペニスを引いて腰に反動をつけ、ズンとハメる。チンポがくるう。イ、イク、イクイク、イクウウウーツ!沙貴は背中の筋をくっきりと浮かせて全身に力を入れ、ビクン、ビクンと11回大きく痙攣して、また上体を高く起こしてきた。貢を振り返って黒縁眼鏡のイキ顔を披露した。くすんだ色合いの大陰唇が膨らんで開き、中身の襞びらを舌を出すように露出させた。

 

何度も何度も子宮から頭のてっぺんに突き抜けている

穴にブジュッと肉棒が突入すると、肉棒と膣の間から粘液が飛び散り、アアッ。と叫んで、全身を何度も引き攣らせた。そのとき、ペニスは沙貴の括約筋で締められ、もう出ちやう!搾られていた。貢もイキそうになって情けない声を上げる。男なら自分のチンポをコントロールしなさい!志摩子に叱られた。アナルをギュッと締めて忍耐する貢である。沙貴のマンコから、カウパー液の糸引き状態で肉棒を抜いた。自ら寸止めしてしまい、涙ぐむ。貢は志摩子の言う。
お尻の穴にそれを入れなくてはなりません

股間のクロッチには縦の筋がくっきりと入っています
イカせて満足させる義務。を沙貴に対しては今、果たした。が、痴女全員にはとてもその責任を果たせそうにない。沙貴は貢の方を向いて舌で唇を淫らに舐め、手は下に行って自分のオマンコをいじっている。志摩子が貢の前に立った。最後に志摩子が残っていた。沙貴から抜くと、わたしのオッパイを感じさせるのよ。猥褻な乳首露出の黒ブラに包まれた豊乳が貢の眼前でゆさゆさと揺れている。

 

射精の寸前まで追い立てられた

しし豊満な肉置きの腿と尻を打ち震わせ、淫靡な肉裂をヌラリと愛液で光らせる痴女医黒い繊毛までが縮れ濡れて、淫らなフェロモン臭を立ちのぼらせている。志摩子は貢の両手を掴んで黒ブラジャーに押さえられた豊乳へと導いた。貢は求められるまま両手に力を入れて女医の双乳を揉んだ。あうう、オッパイ揉まれるの好きよ。はううーっ、感じちゃうわ。志摩子は見かけのきつめの顔に反して、乳房を揉み揉みされると弱い体質なのか、すぐ喘ぎ始めて、貢は手が疲れるまで揉まされそうだった。

チンポを喰わせてやるに限る


乳房の先端には色合いの濃厚な乳首がブラの穴から顔を出して突起していた。志摩子は貢にすぐ挿入させずに乳首を吸わせた。ぷりついていった。貢は乳房乳首にむしゃ痴女医の計り知れない猥褻さが貢を服従させる。擦り始めたではないか。クリトリスを指の腹でオマンコに照明の光が反射して、愛液なのかキラッと光る部分が見えた。貢は恐る恐る顔を近づけて見た。志摩子が言った通り、左右の肉襞が下部で合わさったあたりに愛液がネットリと溜まっていた。
グロ投稿画像~オッパイを丸出しにするとなかなか綺麗な~